アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
逆援助交際列伝
ブログ紹介
help RSS

ご無沙汰しています。

2010/09/04 18:45
最近仕事が忙しくて更新があまり出来ていません。
読者の皆様申し訳ありません。

記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


逆援助交際 報奨金

2010/09/03 18:44
ひとりの白人少女が、数匹の子犬を生きたまま川に放り投げる様子をとらえたショッキングな動画がネット上にアップされ、騒然となっている。少女を捜索して逮捕しろという非難の声が挙がるなか、マイケル・ベイ監督が逮捕につながる情報に対して5万ドル(約421万円)の報奨金を支払うと告知したことが明らかになった。

問題の動画は8月30日にYouTubeにアップされたもので(現在は削除されている)、赤いパーカを着た金髪の若い女が、バケツのなかの子犬がキャンキャンと鳴き声を上げるのもかまわず、1匹ずつ順番に流れの速い川に投げ込んでいくところが映し出されている。

少女の話し言葉から、ボスニア・ヘルツェゴビナ在住のクロアチア人ではないかと推測され、現在地元の警察が動いているとの情報もある。一方、SNSやツイッターなどネット上でも少女を特定して逮捕、厳罰に処すべきだとの声が渦巻いている。

そんななか、ベイ監督のオフィシャルサイトに9月1日付けで5万ドルの報奨金提供の告知が掲載されたという。現在そのメッセージはサイトから削除されているが、告知のスクリーンショットをもとに各ニュースサイトがそれを報じている。動物愛護団体「動物の倫理的扱いを求める人々の会(PETA)」も、2000 ドルの報奨金提供を発表した。

なお、その後カーチャと名乗る人物がYouTubeに動画をアップし、「子犬たちは生後3日だが重い病気で助からないため、祖母から処分するように言われた。どうしていいかわからず、ああいうやり方が、子犬たちがいちばん苦しまなくて済むと思った」という趣旨の謝罪を行ったというが、この動画もすでに削除されており、真偽のほどは定かではない。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


逆援助交際 広告はいらない

2010/06/04 18:46
インターネットでやり取りされたすべての履歴を元に、広告を送付するサービスに対し、総務省が容認の姿勢を示していると、朝日新聞が報じている。(*1)

なんか難しい事が書いてあるように思うが、要はネットというインフラを使う上で、見える情報は全部、広告業のネタとして使おうという広告手法を、総務省が認めるかもしれないという話である。
これを郵便で例えるならば、田舎の家族に「干し柿おいしかったよ、ありがとう」と、お礼の手紙を書いたら、郵便局にある機械がその文面を読み取り、機械を置いた広告業者から「この顧客は干し柿を欲している」と認識され、干し柿の広告が送られてくるようなものである。

真っ先に問題視されるべきは、こうした広告手法が「通信の秘密」を破り、企業利益と個人情報を直接結びつけてしまう問題である。
総務省の資料(*2)によれば、こうした広告手法に対して「通信当事者の同意がなければ許容できない」とはしているものの、機器の設置によって利益を得たい通信事業者が、同意をしなければサービスの利用がしずらいような仕組みをユーザーに提供する事も可能であろう。
そうした問題は携帯電話では既に「個体識別番号」で発生しており、個体識別番号、すなわち携帯電話一台一台に設定されたユニークIDを通知しなければ利用できない、もしくは利用しにくい携帯サイトも少なくはない。
こうして得られたデータが、本当に広告だけに使われるならまだマシだが、なにせDPI技術によって得られるデータは、メールの内容から買い物情報、アクセスしたサイトもバッチリ分かる「有用」なデータであり、広告以外に悪用される可能性はきわめて高い。
例えば、ある企業が新入社員を採用しようとしたときに、応募者のデータの中に「R-18ゲームの購入履歴」があったらどうだろうか? 企業はその応募者を「会社で問題を起こしかねない犯罪予備軍」とみなし、採用しない可能性は高い。そして応募者は不採用の本当の理由を知らされぬまま、自己責任論に嘖まれる事になる。
このように、もし情報が悪用されたとしても、我々は悪用されている現実を知ることはできない。だからこうした情報の利用には、慎重にも慎重を重ねる必要がある。
だいたいDPIのための機器を設置しようとするような業者は、自分のサイトの範疇ではなく、通信の大元に機械を設置して個人情報をぶっこ抜きしようとする、人をデータとしてしか思っていないような広告業者である。情報に対するモラルを期待する事はできない。彼らがいくら「個人情報は守る」といっても果たして信頼できるのかどうか。
もし、DPIを導入するにしても常に第三者機関が機器の挙動を監視するなど、徹底的に透明性を確保すること。また、情報流出の際には、流出させた人間の人生を左右する可能性すらあるのだから、それ相応の重罰を設定し、被流出者への完全なケアを実施するなどの規制が必要となってくるだろう。

だが、それよりももっと根源的な問題が存在している。
そもそも、我々はそこまでして広告を欲しているのだろうか?
私は、こうした広告手法は、ユーザーに対する「愚弄」であると思う。
干し柿の例を考えれば分かるが、こうしたメールのやり取りの場合、ユーザーが欲しているのは田舎の家族とのコミュニケーションであり、決して単純に干し柿を求めているわけではない。それが単純に「干し柿に対するニーズ」と変換されてしまうことに、私は不快感を感じざるを得ない。そんな業者から、果たして誰が商品を買いたいと思うだろうか?
ネットにアクセスし、さまざまなサイトを見たり、メールのやり取りをしたりすることは、私たちの多様な経験の1つであり、かけがえのないものである。
そうした「人間」の経験そのものが、広告業者に切り刻まれ「お前はこういうものを欲している人間だ!」と暴露されること自体に、私は嫌悪を抱かずにはいられない。
そんな、人間を不快にするような広告になど、存在価値はない。






逆援助交際

逆援助



記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


逆援助交際 「援デリ」少女

2010/03/16 17:21
出会い系サイトで援助交際相手を募って少女を紹介する「援デリ」を運営したとして、警視庁少年育成課などは児童福祉法違反(淫行)と売春防止法違反(周旋)の疑いで、住所不定、無職、小林正和容疑者(48)ら男女3人を逮捕した。同課によると、小林容疑者らは平成20年8月以降、16〜18歳の少女を中心にのべ約40人を紹介。売り上げは年約3360万円に上るとみられる。小林容疑者は「『援デリは元手なしで稼げる』と知人に誘われて始めた」と容疑を認めている。

 逮捕容疑は、昨年9月12日、千葉県在住の中学3年の女子生徒=当時(14)=が18歳未満と知りながら、東京都内の男性会社員(35)に紹介し、新宿区百人町のホテルで女子生徒に3万円で淫行させたとしている。

 同課によると、小林容疑者らは自己紹介サイト「プロフ」上に「女の子限定でお仕事紹介しています」などと書き込んで少女を募集。出会い系サイトで客を募り、少女と引き合わせていた。書き込みはいずれも女性を装っていたという。

 少女の多くは、援デリに参加した理由について「アルバイト感覚」「遊ぶ金ほしさ」などと説明。客が支払った代金の約半分が少女らの取り分となっており、女子高校生(16)が15日間で25人を相手にし、35万6千円を稼いだケースもあったという。

逆援助

逆援助
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


逆援助交際 チャットか

2010/01/26 16:52
 チャットが見直されているという。楽天をはじめとしたECサイト運営企業が着々と売り上げを伸ばしていることから、消費者によるネット通販利用が進んでいることが分かる。

 だが、富士通総研による2009年の調査によると、消費者によるECサイトの利用回数は増えているものの、全体としての金額は微減。店舗における対面販売に比べて、ネット通販は商品を判断する上で不確定要素が大きいという欠点を解消しきれておらず、特に高額商品の購入に二の足を踏むユーザーは多い。そこで、急速に注目を浴びているのがチャットだ。

 商品購入サイト上で疑問を持った消費者をチャットでサポート――。こうした仕組みを導入しているのは、Dellやマイクロソフト、日本HPなどのIT企業にとどまらず、トステムビバ、SBI損保、モノタロウなどあらゆる業種に広がりつつある。

 中国では、ネット通販にチャットによる相談機能は不可欠といわれており、世界経済のけん引役としてのアジア市場開拓にもかかわってきそうだ。

 チャットサポートシステムを提供するベンダーの1つが東京・港区のアイディーエス(IDS)だ。IDSはチャットによるオンラインサポートサービス「Live 800」を提供。実店舗のように親切な「ネット接客」を目指している。

  IDSによると、チャットによるサポートの導入効果の1つは、見込み客の獲得だ。電話をするよりはアクセスしやすいというチャットの気軽さもあり、これまで接触できなかった消費者を獲得できる。すぐに購入につながらなくても、履歴は残るため次の購入を促すなどの施策が取れるのだ。店舗側からチャットを使って消費者に問い掛けられる機能も備えている。逆に、同じ商品ページの滞在時間が長いなどの情報をもとに、ECサイト側からその消費者にチャットで話しかけることも可能だ。

 あるソフトウェア会社は、新規法人顧客獲得のためにチャットサポートを導入。Webサイトの1カ月のユニークユーザー数450に対して、チャットによる問い合わせ数が12件発生した。この分は新規獲得顧客と位置づけており、ここから実際にソフトウェア製品を受注したという。

 建設関係の15万品目に上る工具を扱うトステムビバは、受注業務のスピード化にも成功した。従来は、問い合わせへの電子メールでの対応が中心だったが、チャットサポートを導入後は、顧客からの納期の問い合わせや商品の詳細情報などの質問にリアルタイムに回答できるようになった。顧客アンケートでも「返事を待つことなく、タイムリーに回答が聞ける」ことの満足度が高かった。

 消費者および企業の両方に本格的に浸透しはじめたECサイトが持つ欠点を補完する意味で、チャットサポートは面白い存在になりそうだ。




逆援助交際

逆援助
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


マニアな恋−取り憑かれた愛

2009/11/25 15:41
強迫的に恋人に恋焦がれます。恋人から関心と愛情を得たいと欲っします。

恋人のことしか考えられなくなり、愛を失うことを極端に恐れます。

猛烈な嫉妬心、独占欲が起こり、愛されていることを繰り返し確かめたがります。

パ−トナ−に安心と約束を強要します。それらが自然に進展することを不安から待てないのです。この強要がしばしば破曲をもたらします。

また、愛に対して不安が起こると、食欲が落ちたり、不眠、悲哀を感じるようになります。

相手が他の異性と話しをしただけで嫉妬をすることがあります。

このタイプの性格特徴は、高い防衛性、攻撃性、神経症的傾向、高い社会的承認欲。また、不安と葛藤と依存が同居します。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


仕事に対しての意識の違い

2009/10/20 17:42
そもそも男女では仕事に対して全然違うものとして捕らえている。
男の殆どは、仕事というもの=人生。生活していくうえで欠かせないものとして捕らえている。いわゆる生きるために仕事をしているのだ。
しかし女性の場合はというと、仕事=人生ではなく、どちらかといえば生活を楽しむためのもの。生きるためというよりは、人生を楽しく豊かなものにするためとして捕らえている。

簡単に言えば、男は仕事=お金、地位として女性は仕事=生活を充実させるためとしている。
そのせいでしょうか?仕事を選ぶ際には男は給料とか仕事内容に固執するが、女性はどちらかといえば職場環境、楽しく仕事できるか?自分のしたいこと。など給料は二の次に考えていたりする。

だからこそ安定していてそれなりに給料も確約さてている公務員などは女性に比べ、男性の応募は5倍以上にも上る。男は夢とか自分のしたい事よりも、安定した生活をおくれる職業につきたいと思っているからでしょうね。

男は地位にこだわるし、お金のためだから!いきるために!仕事ではイヤな事があっても、社内でイヤな人間関係にあっても我慢する。コツコツと黙々と働くのだ。
しかし女性は生活を楽しむために仕事をしているので、イヤな上司がいれば露骨にイヤな顔するし、仕事のために何かを犠牲にするなんてイヤ!という人は結構いる。

注)一概に全ての男性、女性がそうだとは言わないまでも仕事に対する意識調査でも大多数の人はそういう意識を持っているという結果がでているのです。中には仕事に一生懸命!他を犠牲にしてでも頑張っている女性もいれば、のほほんと仕事しているその日暮らしの男もいたりします。

多くの男性は、彼女とのデートのために残業を断ったり、会社の上司の誘いを断るなんていうのは稀なほうです。しかし女性はといえば、彼氏とのデートのために残業を断ったり、上司の誘いでも今日はちょっと・・・と言う女性が多いのではないでしょうか?

そう!ここで言いたいことは仕事は男の生活の基本!
男は生きる為に仕事をしているのだ!という事なんです。

だからこそ、男は彼女、あるいは奥さんから
『仕事と私とどっちが大切なの?』とか
『仕事ばっかりで家庭に全然目を向けてくれないの!』と言われることを良しとしない。
そもそも男にとってみれば比べる次元がちがうのだ。彼女いなくても生きていけるし、家庭なくても生きていける。それが男の本音かもしれませんね。(笑)

生きる為に仕事をしている。本当はやりたくないこともガマンして仕事している。
彼女とデートするために・・・
家族を養っていくために・・・・・
なのに、そういう当人たちから仕事ばっかりして!なんて非難されて・・・面白くもなんともないですよね?逆に男がそういうときに思うのは
『誰のために働いているんだよ!!』
これが本音でしょうね。

以上を踏まえれば男がいかに仕事にプライドを持っているか?また、仕事は男にとって生活していくうえでの基本ということ。男を誉める場合にも仕事の事を誉めてあげたりすればかなり嬉しいですし、何より上記で書いたこと。『仕事と私と・・・・』なんてセリフは男にとっては禁句ですよ!

最後に、仕事にプライドもユメも持っていない男も居ます。のほほんとその日暮らしで、仕事に対する態度も横柄、横着。よく会社を休む、彼女のために仕事もやめる。そんなのは良い男ではないですからね!そういう男は会社での地位も低く、査定も低いにきまってますから(笑)
『私の為に仕事休んでくれるなんて・・・・残業もやめてくれるなんて・・優しい男♪』
と結婚した後に、給料も地位もあがらない万年平社員で苦しい生活が待ってるかもよ?

男を見るには仕事に対する姿勢!それを見れれば後々の失敗は少ないですよ

逆援助交際
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


続きを見る

トップへ

月別リンク

逆援助交際列伝/BIGLOBEウェブリブログ
[ ]